令和8年4月1日(水)に淑徳中学・高等学校 創立120年記念教室にて「入職式」を執り行いました。 令和8年度は74名の本務教職員が入職されました。
式典では、長谷川理事長より新任教職員へ向けた歓迎の言葉が送られました。その中で、本学園のルーツや建学の精神に触れ、同じ志を持つ「共同体」として共に歩んでいくことの大切さが説かれました。
式の終盤には教職員代表による宣誓が行われ、学生・生徒・児童・園児の教育のため努力を重ねていく決意が述べられました。また、新任事務職員は入職式後、菊地常務理事より辞令が交付されました。
新たな仲間を迎えた大乗淑徳学園は、総合学園としてさらなる発展を目指し、教職員一同、教育活動に邁進してまいります。

